(横浜)里山ガーデン(2)

近所の素敵なおばちゃまに誘われて、
いい思いをしました。 ホント・・



2019/10/8
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2019年10月13日 (日)

(横浜)里山ガーデン

台風で憂鬱な日が続いてた。

早朝4時のニュースだと川の氾濫で多大な被害が発生している。

8日に動物園ズーラシアに隣接する里山ガーデンに行ってきた。

なぜか、1ヶ月限定(9/14ー10/14)。想像以上に綺麗でした。

今年、最後の夏花のお花畑になりそう。


2019/10/8 全景 

コスモス(各種)、ジニア、マリーゴールド、センニチコウなど

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2019年10月12日 (土)

マリア

今、20年前の写真など滅多に見ない。

今回の作業で見直してるが、ほんどが忘れている

写真だ。一人の人間の成長が一目で分かるのが良い。

本にしたら大量のアルバムは処分しょう。


20年ほど前   田舎での思い出。
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礼儀正しい、優しい女性の大人になった。

本当にうれしい。 今は日本にはいない。

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2019年10月11日 (金)

変な写真

今、10冊以上ある過去から、現在までのアルバムから

印象深い写真を選び、一冊の本にする作業をしている。

個人、仕事、旅行など何千枚もあるので大変だ。

面白いのが出てきた。

54年前の家内の父親。
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修正は少しで済んだ。
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こんな写真忘れていたが、僕もかなり飲んで歌っていた。36年前。
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2019年10月10日 (木)

写真の加工修理

古い昔の写真を加工修理する。

綺麗にはなるが、昔の雰囲気が無くなるので、

そのへんが難しいところだ。

でも、シワやカビを取り除くことで、

当時の様子がよみがえり、新しく焼くことで、

これから先、何十年も保管できる。



68年前の家内の写真(可愛い)

原画
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セピア
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額付き
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モノクロ
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2019年10月 9日 (水)

巾着田の彼岸花(3)写真止める。

最近、写真のための写真撮りは止めた。

プラプラ歩きながら気が付いたところだけを、

撮るので、肩の力が抜けて、本来の花の鑑賞に、

戻り楽しくなった。今回も予想以上に綺麗に咲いていた。

今回は後咲き地域だけで、全体の半分を歩き2時間ほどで切り上げた。

あとは歩数を気にしている。

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2019年10月 8日 (火)

巾着田の彼岸花(2) 時には女性は花より美しい


これが証拠写真。男じゃ絵にならない。

巾着田で出会った女性カメラマン達。


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2019年10月 7日 (月)

巾着田の彼岸花


今年は例年より開花が10日も遅く、
時間があったので久々に行ってきた。
今回は特に写真撮るより、ゆっくり見たかった。

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2019年10月 6日 (日)

僕は医者を信頼しています。


こんな本は読まない方が良いと思う。
迷いが出るだけだ。 暇つぶしにはいいとは思うが・・
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治ったので退院できると思っても、2日ほどは出られない。
患者のためか、病院の都合か・・? その分費用がかさむので
ハラハラ、ドキドキ。  過去すべてそうだった。

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2019年10月 5日 (土)

彼岸花と蝶

いつも蝶の美しさには魅了する。

海野氏のよな動く蝶は中々撮れないが、

蝶が来ると追っかけまわす自分がいる。

「写真は好奇心」 美しいもの、おかしなものに反応する、

自分に感謝。

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  これはカワトンボ
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2019年10月 4日 (金)

彼岸花(コスモス)と人

花の中にいると、みんな幸せ。


近くの西方寺はもう終わり。  
巾着田は4日に行く予定。
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2019年10月 3日 (木)

彼岸花と人

彼岸花は不思議な花だ。

この赤に取り付かれるのか、みんな、この花に

群がって写真を撮っている。花だけ撮る人が多いが

何処で撮ったか分からない。人を入れると面白くなるのに。

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2019年10月 2日 (水)

京都の彼岸花

彼岸花で有名な巾着田は例年より10日も遅く

今が満開見ごろのようです。


京都の街中でも似合います。 撮影日はそれぞれ9月20日前後
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京都水族館の裏庭 粋なはからいです。
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哲学の道沿いの法然院の手水鉢  住職がその季節の切り花を飾る。
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2019年10月 1日 (火)

近所の火事


今夜の7時40分ごろに自宅の目の前が火事になり30分後に

鎮火した。多分、火事現場は第三京浜の入口近くの、

小さな工場が集まっている所のようだが、詳細は分からない。

今年になって二回目になる。

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2019年9月30日 (月)

煙草ジャケット・ジャズCD

ジャズと言えば、酒、たばこ、女、のイメージがあったが、

それは昔の話で、一番多かったタバコジャケットは今は無くなった。

かっては、マイルスなんかもステージ上で平気でタバコを吸っていた。

また、それがたまらなくカッコ良かった。

今回、ジャケット本を作る準備しているので、手持ちの

タバコジャケットを調べたら9枚あった。

これらは全てが名盤なのでコメントは無し。
録音は1955ー1965頃
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タバコを楽しむ友人
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2019年9月29日 (日)

フォトコラージュ Misterioso-42 ダイアモンドプリンセス

ダイアモンドプリンセス


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2019年9月28日 (土)

 ハーマン/カードン スピーカー

一度見たら忘れられない個性的なスピーカーに惚れ込み10年前

買って箱に入れたままでした。今年に入りノートパソコンに繋いで

時々聴くようになりました。音は二の次、スケルトンでインテリはには

抜群に良し。もう、しまう理由がありません。

普段はJBLで聴いているので必要ありませんが、

人生こんなゆとりも必要です。


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2019年9月27日 (金)

フォトオブジェ Epistrophy - 26 靴と花


靴と花

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2019年9月26日 (木)

「モード」レーベル(4)

1940~50年代には、東海岸では、僕の好きな「サヴォイ」レコードが活動している。

今回の20枚はまだ1回しか聴いていないので、
評価は決まっていない。時間を経て3~4回ほどは聴くのが
僕流だ。それは聴くほどに印象が変わるから、直感で良し悪しは避け、
時間をかけたい。(過去何回も失敗している。ジャズは他の音楽と違い
聴くほどにジワジワと好きになることが多い)
もうこの年になると、最後まで一枚一枚付き合いたい。
さて愛聴盤は何枚になるか・・

今回は一番人気のこのリッチー・カミューカ・カルテットは発売されて
いない。彼の最高傑作なので何回も発売されたので、これは持っていた。
彼の熱演が聴けるが、37年前に、わずか30才の短い一生を終えてる。
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2019年9月25日 (水)

「モード」レーベル(3)

このレコード会社は不思議な会社で、1957年の4ケ月
という短い期間に30枚弱のレコードをリリースして終わって
しまった。だから今希少価値が出ている。ただ当時の東海岸の
ブルーノートレコードの勢いには、とてもかなわない。

西の白人、東の黒人の演奏スタイルは1950年ー60年代のお話で
今ではまったく当てはまらない。

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2019年9月24日 (火)

「モード」レーベル(2)

東部のニューヨークを中心としたドロドロした
ジャズを聴いていると、少し軽めの
白人中心のウエスト・コースト・ジャズを聴きたくなる。

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2019年9月23日 (月)

「モード」レーベル

西海岸の「モード」レーベルから今回20枚のCDが発売された。
ジャケットが良いので、気にはなっていたが、中々市場に
出なかったので、まとめと買うことになった。

そのジャケットはエヴァ・ダイアナという女性による
ミュージシャンの肖像画が使われている。

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2019年9月22日 (日)

動物ジャズジャケット 鳥・犬・蝶

最近多くなったが、演奏者の変な顔ジャケットなら、

鳥なんかの方がよほど良い。

集めようとしたら、沢山ありそうだが、中身が良くなければ

買わない。

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チック・コリアの大ヒット作品「リターン・トゥ・フォー・エヴァー」
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マグナム写真家エリオット・アーウイットの初期の有名な作品。
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2019年9月21日 (土)

動物ジャズジャケット 猫


買ったジャズのCDの中に猫、犬などのジャケットが結構あった。

やはり流行りの猫が多い。


その猫ジャケット6枚
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2019年9月20日 (金)

すぎさった時間(26) 蝶

蝶の美しさは他に類がない。

コレクターではないので骨董市で見かけたら買う程度。
市販の半額以下でかえるから楽しい。
東京の骨董市は月に2回は行くことにしている。

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こんな蝶がいるなんて信じられない。まさに芸術品です。
昆虫も買ったものです。
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ちゃんと専用のケースに入ってる。
ほとんどが南米、東南アジア産で国内では見られない大型です。
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こんな風に作り始めると切りがない。
一時間、半日、一日といくらでも遊べる。
そのうちに大傑作も生まれるかもしれない。
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2019年9月19日 (木)

すぎさった時間 (25) ライター

カタチや色のおもしろい小物があると集める癖がある。

とことんまで集めないので、その道のコレクターにはなれない。
買うと自分の見える位置に出来るだけ置いて楽しんでいる。


これはジッポーライターが中心
左上の3本は螺鈿で特に気に入ってるが、
もっと欲しいが最近では見当たらい。
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裏面、側面とも全面螺鈿仕上げは意外と少ない。
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2019年9月18日 (水)

すぎさった時間 (24) 総理饅頭

 

18年前の純ちゃん饅頭と子分の真紀子クッキー。

進次郎が入閣した。 原発問題に期待する。

進ちゃん饅頭はいつになるか、早く食べたいような・・



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2019年9月17日 (火)

すぎさった時間 (23) 笑顔

子供会の遠足


アホで遊ぶことだけに、生きていた。

勉強・・やった記憶がない。

貧しくも、みんな笑顔で暮らしていた。

アホでも、72まで楽しく生きてこられた

のだから、勉強はいらないね。常識があれば。

 

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2019年9月16日 (月)

すぎさった時間 (22) 井の中の蛙宣言

昨年で写真クラブ関係のお付き合いは一切やめた。

更に、井の中の蛙宣言をして、写真とそれに関わった友人とも

連絡を遠のいた。もう仲良しクラブからは離れたくなった。

それまでに散々遊ばせてもらった、クラブの写真展にも一切行かない。

得るものはほとんど無いからだ。プロの写真集一冊を見てた方が、

よっぽど為になる。昔からそうだったが、今では絵画や仏像を観るのが一番楽しい。

この写真は今,関内駅構内で写真展をしているデジタル研究会の友人が

送ってくれた。中々面白い写真だ。

写っているのは、このクラブで一番尊敬している、堀田先生だ。

写真は一人でやるものだ。こんな遮断された生活にも慣れたが、時々人恋しくなる。

そんな時、写真や短いコメントが入るので、心温まる。

上手くても、下手でも自分の写真を作りたい。

でも、写真のための写真はそろそろ卒業する。


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2019年9月15日 (日)

すぎさった時間 (21) 友人の写真

涙が出てしまった。

先日、親友が財布に入れて、大事に持っているという、

写真を見せてもらった。縦横3㎝ほどの小さなモノクロ写真だ。

7才の時に、大好きなお母さんと一緒の並んでいる。

今、71才の真面目で陽気な彼の面影がそのまま写っていた。

お母さんの笑顔が息子に無言の愛を注いでいるようだ。

そして、親子で笑っている。 よく見ていると、涙が出てきた。

この親子の幸せそうな姿と、自分の親と重ねて見ていた。

感動する写真がこんな身近にあるとは知らなかった。


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2019年9月14日 (土)

世界を旅するメイちゃんより(3)

2019/09撮影

カナディアンロッキーのバンフ国立公園にて
まさに絵葉書の世界です。
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