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2016年3月14日 (月)

津軽の一人旅 (3)   津軽鉄道

この鉄道を乗るのが目的ではないが、太宰治の生家や「かっちょ」を見るのは

津軽鉄道に乗らないと行けない。 そこで名物のストーブ列車に乗ることになる。

スルメの焼いた匂いがホームまでプンプンと匂うストープ列車は、津軽の不思議な世界を

演出してくれる。車内では津軽弁でアテンダントさんが名調子で沿線のガイドをしてくれる。

終点中里駅までの45分間で津軽の魅力にきっと、だれでも虜になるでしょう。

2016/2/26-29                    出発の五所川原駅
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石炭の達磨ストーブは前後2か所
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スルメは頼めば焼いてくれる。
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たいがい雪景色を眺めながら酒を飲み始める・・いいですよ~
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横浜から来た奥さん達
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津軽弁での名ガイドには、お笑いタレント並みの可笑しさがあった。すごかった・・

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こんな小さな駅が多い
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