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2017年10月10日 (火)

赤そばの里(2)    箕輪町  信州

赤そばのルーツをネットで調べると、次のようです。

1987年にヒマラヤの標高3800メートルのところから、
赤い花の咲くそばを日本に持ち帰り、信州大学の故氏原暉男名誉教授が
タカノ株式会社(宮田村)と共同で開発して真紅の花を作り、
高嶺ルビーと名付けました。



2017/10/4撮影
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