« 2019年6月 | トップページ | 2019年8月 »

2019年7月

2019年7月31日 (水)

新緑と苔の京都 常寂光寺

2019/6月

嵯峨野の定番のお寺で紅葉の名所でもある。

Conv0007_20190704220801 

Conv0008_20190704220801 

Conv0009_20190704220801 

Conv0010_20190704220801 

Conv0011_20190704220801 

Conv0014_20190704220801
ここも紅葉の名所で必ず訪れる。2013/11/25
Conv0001_20190712232001

Conv0003_20190712232101

Conv0002_20190712232101

2019年7月30日 (火)

新緑と苔の京都 法然院(2)

2019/6月

ここの住職さんは花好きでも有名です。
手水鉢に四季折々の花を飾るので、それを見るのも楽しみです。
曼珠沙華  2016/9/22
Conv0001_20190730165501 
芙蓉と曼珠沙華
Conv0002_20190730165501

白砂壇は水を表していて、その間を通って心と体を清める。
Conv0003_20190704213001


Conv0004_20190704213001 

雨の日の、深い新緑は、心の奥深く染み入る。
Conv0009_20190715202801


Conv0010_20190715202801


Conv0012_20190715202801


Conv0011_20190715202801




2019年7月29日 (月)

新緑と苔の京都 法然院(1)

2019/6月

雨の日  哲学の道沿いで一番好きなお寺。

Conv0001_20190715184101

入母屋造りの山門を潜ると砂盛の白砂壇があり、
季節ごとに図柄が変わるのも楽しみの一つである。
Conv0002_20190715184001


Conv0003_20190715184101


Conv0004_20190715184101


Conv0005_20190715184101


Conv0006_20190715184001

 



2019年7月28日 (日)

新緑と苔の京都 銀閣寺

2019/6月

銀閣寺は金閣寺とともに相国寺の山外塔頭のひとつで、正式には慈照寺。

入口の「銀閣寺垣」は約50メートルの長さがあり、低い垣根と、背の高い椿や樫など
常緑樹の組み合わせで構成されているので四季おりおり楽しめる。

歩き始めると垣根の先に、何があるだろうかと、期待が高まる。

Conv0001_20190704205101


Conv0002_20190704205101


Conv0003_20190704205001 


「花頭窓」(蓮の花を模る)から
Conv0004_20190704205101


Conv0005_20190704205101


Conv0006_20190704205101


Conv0007_20190704205101


Conv0008_20190704205101


Conv0009_20190704205101



2019年7月27日 (土)

新緑と苔の京都 大徳寺塔頭 龍源院

2019/6月

 

Conv0001_20190704203201

日本最小の石庭
Conv0002_20190704203201

なかなかいいです。
Conv0003_20190704203201 

方丈前石庭
Conv0004_20190704203201

竜の図
Conv0005_20190704203201

竜吟庭
Conv0006_20190704203201


Conv0007_20190704203201






2019年7月26日 (金)

新緑と苔の京都 大徳寺塔頭 瑞峰院

2019/6月

大徳寺も多くの塔頭があるが、石庭が見たくて瑞峰院に寄ってみた。
Conv0001_20190704185101


Conv0002_20190704185101 

迫力がある荒波を表した白砂。
Conv0003_20190704185101


Conv0004_20190704185101 

連日、テレビはクドクドとお笑いのネタばかりで、生活や政治の話しはゼロ。

益々、幼稚化するテレビ局と国民は・・一体何処へ行くのか・・?

Conv0005_20190704185101


Conv0006_20190704185101


Conv0007_20190704185101


Conv0008_20190704185101


2019年7月25日 (木)

新緑と苔の京都 三千院(3)

2019/6月

雨の日   
 
苔の庭に今人気の「わらべ地蔵」
Conv0001_20190704181601


Conv0002_20190704181701


Conv0003_20190704181701 

五百羅漢  猫を抱く羅漢にはビックリ。
Conv0004_20190704181601 

鳥を感じていないようだ・・知らぬが仏

Conv0001_20190724071601

 ユキノシタの群生   
京都でもここ三千院の周辺でしか見たことがない。
Conv0006_20190704181701


Conv0007_20190704181701

大原の山々
Conv0008_20190704181601





2019年7月24日 (水)

新緑と苔の京都 三千院(2)

2019/6

新緑と苔を心から堪能できる特別の寺である。

Conv0001_20190704175601


Conv0002_20190704175601


Conv0003_20190704175601


Conv0004_20190704175601


Conv0005_20190704180101


Conv0006_20190704175601 


Conv0007_20190704175601


Conv0008_20190704175601

2019年7月23日 (火)

新緑と苔の京都 三千院(1)

2019/6撮影

京都駅から約1時間ほど掛かるので、人が少なくて
有り難い。新緑に包まれた庭園は素晴らしい。

Conv0001_20190704174701


Conv0002_20190704174701


Conv0003_20190704174701


Conv0004_20190704174701


Conv0005_20190704174701


Conv0006_20190704174701


Conv0007_20190704174701


Conv0008_20190704174701

 

 

2019年7月22日 (月)

奈良  東大寺(2)

2019/6月
左右の脇侍の仏像はネット上の画像などで、ほとんど載っていない。
大仏だけが取り上げられているのは、おかしな話だ。

Conv0001_20190704123801 

左脇侍 虚空菩薩 座高7.22m
Conv0002_20190704123801 

廣目天
Conv0003_20190704123901

多聞天
Conv0004_20190704123901

右脇侍 如意輪観音 座高7.22m
Conv0005_20190704123901

国宝 梵鐘 26.3トン
Conv0007_20190704123801

2月堂から
Conv0006_20190704123901 

阿修羅像で有名な興福寺
国宝が一堂に集まる国宝館ですが、寄せ集め感が強く、味気ない。

Conv0008_20190704123901



2019年7月21日 (日)

奈良  東大寺(1)

2019/6月撮影

南大門  
久し振りに訪れたが、何もかも想像以上に大きくて、感動しました。

Conv0001_20190704115901
南大門金剛力士像
吽形 像高8.5mの巨大な仁王さん。 
造られたのは800年前とは驚くしかないです。

Conv0002_20190704115601

阿形
Conv0003_20190704115601

パンフレットとより
Conv0001_20190712201501

大仏殿
建物の大きさに圧倒されるが、全体のバランスが素晴らし。
Conv0004_20190704115601


Conv0005_20190704115601


Conv0006_20190704115601

大仏さま (盧舎那仏) 像高14.98m
Conv0001_20190704122401



2019年7月20日 (土)

新緑と苔の京都 祇王寺(2)

2019/6月

ここには歴史的な悲しい話がありますが、今回は無しに。
Conv0001_20190704111901


Conv0002_20190704111901


Conv0003_20190704111901


Conv0004_20190704111901


Conv0005_20190704111901


Conv00011
2011/12/4
Conv0002_20190711100901

すこし離れた二宮神社(嵐山)の有名な苔庭。
Conv0007_20190704111901 

Conv0008_20190704111901




2019年7月19日 (金)

新緑と苔の京都 祇王寺(1)

2019/6月

嵯峨野

祇王寺の紅葉は有名だが、一番の見どころは苔庭。
Conv0001_20190704110301


Conv0003_20190704110301 


Conv0004_20190704110301


Conv0005_20190704110301


Conv0006_20190704110501
2017/11/23
Conv0001_20190711100901

直ぐ近くの落柿舎の前は京都府が買い取った土地で
この空間にはホットする。
Conv0007_20190704110301 

Conv0008_20190704110301



 

 

2019年7月18日 (木)

新緑と苔の京都 竹林

2019/6月


竹林(嵐山嵯峨野)  新しい竹の緑色が美しい。
Conv0003_20190704102401

可愛いカタバミの花
Conv0002_20190704102401 


Conv0004_20190704102401


Conv0005_20190704102401


Conv0006_20190704102401


Conv0007_20190704102401


Conv0008_20190704102401

2019年7月17日 (水)

新緑と苔の京都  東福寺塔頭

2019/6月

東福寺には沢山の塔頭がある。
そのうちの三つの寺に寄ってみた。

尺八に縁のある明暗寺
Conv0001_20190703114401

庭の苔が素晴らしい。
Conv0002_20190703114401


Conv0003_20190703114401 

雲源院は中には入れなかった。
Conv0004_20190703114401


Conv0005_20190703114401


Conv0006_20190703114401

十万不動明王
Conv0007_20190703114401



2019年7月16日 (火)

新緑と苔の京都にて (東福寺)

2019/6月

紅葉の名所だが新緑も最高。

Conv0001_20190701182801 
通天橋から
Conv0002_20190701182801 

Conv0003_20190701182801 

重森三玲作の八相の庭
Conv0004_20190701182801

 井田(せいでん)の庭
Conv0007_20190701182801

北斗七星を表現した「東庭」

Conv0005_20190701182801 

方丈庭園 方丈北庭
Conv0008_20190701182801


Conv0006_20190701182701 

国宝『東福寺 三門』 惚れ惚れするほど美しい。
Conv0009_20190701182701
通天橋から 2017/11/21
Conv0001_20190711095201

2019年7月15日 (月)

三十三間堂 廻廊(3)

2019/6月

本堂
Conv0001_20190701153101

朱色の廻廊も美しかった。今回初めて撮る。
Conv0002_20190701153101 

まさに「ザ・ニッポン」の光景だ。
Conv0003_20190701153101


Conv0004_20190701153101 


Conv0005_20190701153101


Conv0006_20190701153101


Conv0007_20190701153101


2019年7月14日 (日)

三十三間堂(2)

2019/6月

仏像配置図
Conv0001_20190713145401
俵屋宗達の「風神雷神屏風」のモデルになった。

木造雷神 像高100㎝
Conv0001_20190701151301

木造風神 像高111.5㎝
Conv0002_20190701151301

木造28部衆立像 像高154㎝~170㎝
各像は肉体をリアルに描写されて、惚れ惚れするほど素晴らしい。
この像が一番好き。


Conv0003_20190701151301


Conv0004_20190701151301


Conv0005_20190701151301


Conv0006_20190701151301

2019年7月13日 (土)

三十三間堂(1032体の仏像)

2019/6月

1032体の仏像が国宝。

中尊蓮華王を中心に千手観音左右にそれぞれ500体と
中尊の裏に1体で1001体。

それを守る28部衆像と左に雷神、右に風神。
何度寄っても仏の多さには圧倒されれる。

相変わらず写真が撮れないが、今回三十三間堂発行の
本が素晴らしかった。
Conv0001_20190701104201

無畏(むい)安穏で畏れのないこと。
Conv0002_20190701104201

木造千手観音立像 像高167㎝前後
Conv0003_20190701104201 

左側500体
Conv0004_20190701104201

木造千手観音坐像(中心に中尊蓮華王) 像高334.8㎝
Conv0005_20190701104201

右側500体
Conv0006_20190701104201 
1001体の千手観音立像はそれぞれ仏の名前を持っている。
1つとして同じ顔がないと言われている。
Conv0001_20190713073401

Conv0001_20190713152801







 

2019年7月12日 (金)

新緑と苔の京都にて 宝厳院(2)

2019/6月

嵐山 宝厳院

Conv0001_20190701083701


Conv0002_20190701083701


Conv0003_20190701083701


Conv0004_20190701083701


Conv0005_20190701083701


Conv0006_20190701083701
ここの紅葉は凄い、2013/11/25
Conv0002_20190710093401 

Conv0003_20190710093401

2019年7月11日 (木)

新緑と苔の京都にて  宝厳院(1)

2019/6月

京都の1週間は雨や曇りの日が多く、理想的な日が続きました。

嵐山 宝厳院

Conv0001_20190701081601


Conv0002_20190701081601


Conv0006_20190701081601


Conv0004_20190701081601


Conv0005_20190701081601

Conv0003_20190701081601 
ここは紅葉の名所でもある。 2013/11/25
Conv0001_20190710093001




 

2019年7月10日 (水)

静かな京都にて(9)

2019/6月

今回もいつものホテルだが、外人客が年々増えている。
日本人が泊まりづらくなるのは困る。

Conv0001_20190630171401


Conv0002_20190630171601


Conv0004_20190630171601


Conv0003_20190630171601

ホテルの近くの護国神社。

足腰の神様なので、老人にとっては人気スポット。
ツアーバスが次々と押し寄せている。
Conv0005_20190630174501


Conv0006_20190630171601


Conv0007_20190630171601

2019年7月 9日 (火)

静かな京都にて(8)

2019/6月

京都のあらゆるものを撮りたかったが、
それには1ヶ月間は必要だろう。

もしも宝くじでも当たれば、春夏秋冬に1ヶ月間ホテルに住むのが、

昔からの・・夢の夢。

京都駅構内
Conv0001_20190630170101


Conv0002_20190630170101

祇園  複雑すぎる、この電線は外人が好み、世界に誇る・・?光景だ。
Conv0003_20190630170101


Conv0004_20190630170101


Conv0005_20190630170101


Conv0006_20190630170101

 

2019年7月 8日 (月)

静かな京都にて(7)

2019/6月

この京都のど真ん中に廃寺があるとわ・・

お化けが出そうな、まさに静か過ぎる京都だ。

ただ、目立つのは墓用の石屋の看板だけ。

Conv0001_20190630161601


Conv0002_20190630161601


Conv0003_20190630161601 


Conv0001_20190701153601 

頑張る石材店  ただお墓だけは営業・?しているようだ。
Conv0004_20190630161601

街中にも廃業の店舗がある。
Conv0005_20190630161601

2019年7月 7日 (日)

静かな京都にて(6)

2019/6月

Conv0001_20190629210801


Conv0002_20190629210801


Conv0003_20190629210801


Conv0004_20190629210801

夜中にかけてどんどん開いて、強烈ないい香りを出す月下美人。
Conv0005_20190629210801 

ホタルブクロ
Conv0006_20190629210801


Conv0002_20190703213801

 

2019年7月 6日 (土)

奈良公園にて

2019/6月

鹿と遊ぶ

Conv0001_20190629175201



Conv0002_20190629175201



Conv0003_20190629175201

Conv0001_20190703212801



2019年7月 5日 (金)

静かな京都にて(5)

2019/6月

哲学の道

いつも銀閣寺の後この道に入る。
Conv0005_20190629173301

Conv0001_20190629173301


Conv0003_20190629173301


Conv0002_20190629173301


Conv0004_20190629173301

Conv0006_20190629173301





2019年7月 4日 (木)

静かな京都にて(4)何必館(祇園)

2019/6月

何必館の坪庭
Conv0001_20190629165501

今回はロニスの写真展
Conv0002_20190629165501

Conv0001_20190703211801
 

Conv0003_20190629165501


Conv0004_20190629165501


Conv0005_20190629165501


Conv0006_20190629165501

2019年7月 3日 (水)

静かな京都にて(3)

2019/6月  喫茶・ランチ


老松 嵐山店 
Conv0001_20190629144201

暑い日だったので、冷たいみかんゼリーは有難かった。
Conv0002_20190629144201

玉子サンド  哲学の道沿いの喫茶で。
Conv0003_20190629144201 

京都へ来ると、必ず一回は食べる好きなニシンそば。嵐山
Conv0004_20190629144301

2019年7月 2日 (火)

静かな京都にて(2)

2019/6月  光明院

この日は住職の葬儀で玄関以上入れなかった。

好きな庭園が見れなくて残念。


クレマチス(テッセン)
Conv0001_20190629141001

本物でした。
Conv0002_20190629141001 

香りが良いくちなしの花
Conv0003_20190629141001
玄関の土間には
葉の先が、いろはにほへと・・七つに裂けた「イロハモミジ」の型。

Conv0004_20190629141001

 

2019年7月 1日 (月)

静かな京都にて

2019/6月

Conv0001_20190629130101


Conv0002_20190629130101


Conv0003_20190629130101


Conv0004_20190629130101


Conv0005_20190629130101


Conv0006_20190629130101