信州

2017年3月28日 (火)

地獄谷温泉と温泉猿(3)   大噴泉

やはり雪の温泉猿は絵になります。

2012/1/4撮影                        山ノ内町・信州
Conv0002_3



Conv0001_2

地獄谷温泉後楽館前の大噴泉は現在一つしかないが、
昔は鬼地獄、油地獄、小便地獄などと言われた噴泉が
数多くあったようです。
2017/3/12撮影                       山ノ内町・信州
Conv0001



Conv0002



Conv0003



Conv0004



Conv0005




Conv0007

2017年3月27日 (月)

地獄谷温泉と温泉猿(2)  入らない

地獄谷野猿公苑
暖かい日は入らない・・・猿には猿の事情があるでしょう。
1~2月が確実のようです。できれば雪の日に

2017/3/12撮影     お湯を飲むだけ~   山ノ内町・信州
Conv0001_4

入りそうで入らない・・
Conv0002_4

入らない親子
Conv0003_3

入らない
Conv0004_5

そろそろ帰り支度を
Conv0005_4

この日は、風呂より餌のようです。
Conv0006_3

一匹が5分ほど入ったが・・絵にならない
Conv0008_2

2017年3月26日 (日)

地獄谷温泉と温泉猿

3月12日 地獄谷の温泉猿を撮りに、写友と行ってきました。

気温が高い日が続き、残念ながら入浴シーンが撮れませんでした。
それでも、初めての写友は雰囲気だけでも味わい、満足のようでしたが・・


地獄谷温泉後楽館の露天風呂は、世界で最初に猿が温泉に入った
由緒あるお風呂である。
1961年頃には猿は温泉の近くまで来ていて
時には後楽館の露天風呂に浸かっていた。(HP)より
もう56年前の話です。

2017/3/12                         山の内町・信州

Conv0002_3


Conv0001_2


Conv0003_2

地獄谷温泉後楽館 153年の歴史がある。
Conv0001_3

駐車場から歩いて30分ほど
Conv0005_2


Conv0006_2


Conv0007_3

2017年2月20日 (月)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(9) 鬼無里・戸隠

鬼無里(きなさ)集落と戸隠連山(裏側は新潟県)

昔訪れた鬼無里奥裾花自然園の水芭蕉は見事でした。

戸隠は相変わらず雪深く、今週も降っているようだ。


2017/02/03                                                 鬼無里・戸隠・信州
Conv0010

この影は凄い
Conv0011


Conv0012


Conv0013


Conv0014


Conv0015


Conv0016

戸隠神社中社入口  あまりにも雪が多くて入らなかった。
Conv0017

戸隠神社奥社入口
Conv0018

2017年2月19日 (日)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(8)  小川村(3)

小川村にはアルプス展望台が4ヶ所ほどある。
その一つがここの「星と緑のロマン館」だが、今回は雲の中でした。


2017/02/03撮影                   小川村・信州
Conv0001

五竜岳
Conv0002


Conv0003


Conv0004


Conv0005


Conv0006



Conv0001
天気が良ければ北アルプスのほとんど見える。 2015/02/18撮影
Conv0001_2



Conv0008

2017年2月18日 (土)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(7)  小川村(2)

宝珠山高山寺とおやき村

高山寺の創建は大同3年(808)坂上田村麻呂が戦勝祈願のため観音堂を建立し
弘法大師が自ら彫り込んだ聖観音像を安置したのが始まりと伝えられています。


2017/2/3撮影                      小川村・信州
Conv0008_3

高山寺鐘楼門(天明6年)入母屋、銅板葺、四脚楼門-小川村指定文化財
Conv0010_2


Conv0011_2


Conv0012_2

北信州唯一の三重塔で長野県内に存在する12塔中最古のものとして県宝に指定されています。
Conv0013_2

小川の庄おやき村  今回寄ってみたが休みでした。
とにかく、今まで食べた内で一番美味しい。
持ち帰りの冷凍品も味が変わらない。時々通販で買っている。
年間売り上げ4億円とか・・納得
Conv0002_2


Conv0003_2

2017年2月17日 (金)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(6)   小川村(1)

リンゴの木とその影が非常に面白い風景になっている。

2017/2/3撮影                    小川村・信州
Conv0001_2



Conv0002_2



Conv0003_2



Conv0004_2



Conv0005_2



Conv0006



Conv0007_2

2017年2月16日 (木)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(5)   聖高原(2)

霧氷が無くても雪に映る木の陰や、わだちなど普段撮れないもんも沢山ある。




2017/2/3撮影                      聖高原・信州
Conv0009


Conv0010

例年だとこのようにとても美しい
Conv0002_5
Conv0001_2



Conv0011


Conv0012


Conv0013


Conv0014


Conv0015


Conv0016

2017年2月15日 (水)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(4)   聖高原(1)

一週間ほどいい天気が続いていたので、霧氷は見ることができなかった。
聖高原は10回以上は来ているが、霧氷のないのは今回が初めてだった。
それでも、雪道を走る喜びはなんら変わらない。



2017/2/3撮影                                             聖高原
Conv0001


Conv0002


Conv0003


Conv0004


Conv0005

この時期霧氷が無いのは珍しい。
Conv0007

四駆とスノータイヤで信州の雪道はどこでも問題ないが、
ブレーキはエンジンブレーキのみで運転。
Conv0008_2

2017年2月14日 (火)

北信州の雪の中へ700kmのドライブ(3)   梓川白鳥湖(3)

車に積んであった100-400のレンズを付けて撮影準備。
首を上下に振るのが飛び立つ直前の合図だ。突然飛び立つので
追っかけるのが難しかったが、確率7割で撮れた。
ただ流し撮りする余裕は無かった。
しかし重い体重の白鳥は高く飛び上がるのに、かなり大変そうにみえる。



2017/2/3撮影                         安曇野・信州
Conv0001_4


Conv0002_3


Conv0003_3


Conv0004_3


Conv0005_3


Conv0006_3


Conv0007_3


Conv0008_3


Conv0009_2

より以前の記事一覧